Cosmic hemp 麻炭パウダー
 

料理に! 美容に! 湿布に! 虫さされに! お風呂に! 大地に!
住宅に! 空間のデトックスに! 空間波動調整に! ペットに!

 
吸着 分解 中和 変換 原子転換 善循環 還元
超音波 音波 高周波 中庸 蘇生
 
Cosmic hemp麻炭パウダーは、安全無害を前提に計り知れない多様性があります。
上記キーワードにピンと来られ、感じてみて良いと判断された方は、

自己責任にてあらゆる場面でご活用下さい。
 
 
Cosmic hemp麻炭パウダーとは?
 
一言で言うと悦びの微生物共生型麻炭です。麻の炭と有用微生物酵素が、太陽・月・惑星・そして沖縄・宮古島の大地からのエネルギーを呼吸して生まれる、100%ナチュラルな加工麻炭パウダーです。 麻炭パウダーの作製法はまず、麻の茎を、無酸素状態・高温で炭化させます。その炭を、酵母菌、乳酸菌、光合成微生物などの有用微生物をたくさん含む酵素液と混ぜ、太陽の下で3日以上乾燥させると、さらなる高波動の宇宙エネルギーと同化します。この時に微生物たちが麻の持つミクロの穴に住みついて休眠状態になり、湿度や温度などにより歓喜へといざなわれ、再び活性化される時を待つようになります。麻炭パウダーは、以下の3つの特徴に注目すると、自由でクリエイティブに活用していただくことができます。
 
1)麻
麻は古代より世界各地の文化において神聖視されてきた植物で、近代では、麻と麻製品はより良い地球環境や、持続可能なライフスタイルを目指す人々の間で、とても親しまれています。また、麻は陰陽統合(中庸・ゼロポイントスピン)のエネルギー、つまり調和と細胞蘇生のエナジーを持っており、パワーではなく ハーモニー・波動調整・本質をキーワードに、人間本来が持つ自然治癒力の働きにスイッチオンします。
 
2)炭
炭は欧米では医療目的で活用されており、安全無害な活性炭の素晴らしい臨床データ・体験報告がされている他、有害物質・毒素・放射性物質などの吸着作用も注目されています。さらに麻炭パウダーは、備長炭の4倍以上、竹炭の1.6倍以上もの多孔質性です。つまり有害な化学物質を吸着する強い力を持つミクロの穴がたくさんあるということ。薬品処理・ガス処理をせずに、自然に焼いただけで活性炭レベルの多孔質性をもつ炭です。
 
3)有用微生物(EM)
EMとは有用微生物の共同体のことで、私たちの体内や皮膚に無数存在する微生物の働きを活性化する他、あらゆる発酵、農業、建築、環境浄化なども有効に活用することができます。特に、麻炭パウダーに用いられている宮古島で培養されたEMスペシャル酵素は、宮古島の自然植物などで発酵させた酵素で、微生物の悦びにフォーカスしその声を感じ取って作られているため、微生物のエクスタシーとオーガズムに満ち溢れています。 微生物共生型麻炭とは、私たちの心と体に調和と歓喜をもたらす、宇宙からの贈り物です。
 

≪使用期限について≫
開封後、1年目安です。飲用については、乾物・小麦粉などと同じ様に ご判断頂ければ幸いです。湿気が入らなければ 1年以上状態は変わりません。保存は、しっかりと封をして頂ければ 常温で大丈夫です。飲用以外の使用期限は特にございません。
 

 
宮古島の大地 太陽 宇宙エネルギーをいっぱい吸収して
有用微生物還元 活性 熟成して制作しています

 
 
国内では炭に食用という特別な認可はなく、食品添加物【食品添加物リスト332番 木材(麻幹も同等)を炭化して得られた物 製造用材】として収載されています。

また木質部の炭は、天然添加物として食用の安全性が評価されています。

安全性について
(炭を飲食物に混合する場合)いわゆる健康食品を含む販売食品等の安全性の確保は、
平成8年度の「既存天然添加物の安全性評価に関する調査研究」において、
既存添加物である活性炭はJECFAによる、
植物炭末色素はEUによる安全性評価がなされていることから、
基本的な安全性が確保されていると評価されています。
また、木炭やカカオ炭末色素についても、
安全性が確保されていると評価されている活性炭や植物炭末色素との基原、
製法及び本質の類似性から、これらの評価結果を参考に安全性を評価できるとされています。
(平成20年6月 厚生労働省)

 
当社の麻炭も 製造温度管理・検品・精査・有用微生物酵素混合・天日干し・
手作業袋詰め・完全包装・保管の行程で、安全面・衛生面に留意して
製造しております

 
ご注意事項
*身体に合わない場合は、ご使用を中止してください。医薬品ではありません。
*50gパック以上は、ねじ式のタッパに移して保管すると使いやすいです。
*小粒の麻炭は、必要に応じてすり潰してお使い下さい。
 
 
問い合わせ 製造・販売元
Salon de hemp
株式会社cosmic HEMP on the earth
〒906-0108 宮古島市城辺砂川(ウルカ)193-2
TEL&FAX:0980-77-8882
E-mail:openhemp@miyako-ma.jp

 

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