◎○ 麻炭活用例 ○◎

麻炭入りのトマトリゾット 

 おいし〜い麻炭トマトリゾット!!
 シーフードとトマトをリゾットにして、
 最後にひとつまみ麻炭を加えてみます。

 イカ墨リゾットならぬ、麻炭リゾット☆

 身体にとってもいいですよ〜〜。
 麻炭を少々加えても、お味は、とくに変わりません。

☆☆ 飲み物に加える ☆☆
1つまみから大さじ1程度お好みで。
ペットボトルに入れてシェイクするのが一番簡単ですが、分離しやすいのでおいしく飲める方法もご紹介します。

1.※ペットボトルでお水に入れて、シェイクします。
体の中がキレイになるのがわかります。
ポカリスエットなどや濃い目のお茶・野菜ジュースなどですと、馴染みやすいです。

2. 麻炭茶を入れる。
<入れ方>オススメ 温かいお茶や飲み物に入れて飲む。
これは、ひと手間ですが、おいしさや身体にじわ〜〜っと染み込む感覚が伝わるとってもおいしい飲み方です。分離せずに飲みやすいのもおすすめ。

⇒ 急須(きゅうす)に“茶葉”(ほうじ茶・緑茶・そば茶・ジャスミン茶などがおすすめ)を入れて、そこにいっしょに麻炭パウダーを小さじ1杯程度入れます。そこにお湯を入れて、通常どおりお茶を入れます。 

これだけですが、急須に入れることによりパウダーもきちんと溶かされ、まろやかな仕上がりになります。よく溶けるため飲んだ時に、お口にも着きにくいです。
※急須(きゅうす)を使わない場合・・・茶こしで麻炭パウダーを濾して入れるとよく溶けます。

3.野菜やフルーツの自家製スムージーに入れて飲む。
麻炭はもともと麻という植物を炭にして粉砕しただけのもの。
だから、自然の食材にも相性がよいので自家製のジュース/スムージーと一緒にどうぞお試しください。食材がよろこぶエネルギーいっぱいのスムージーです。野菜や果物の“えぐみ”のようなものが取れて、お味もおいしくなります♪また、麻炭を少量入れたお水にまるのまま食材を数分入れておくと、農薬やいらない物質を吸い取ってくれるので、より安全なものに。ぜひやってみてください。

あとは、 『ご飯に少量混ぜて炊く』・・・さらにお米が甘く炊けます。おにぎりにしても美味しい炊き上がり!玄米なども、混ぜるとおいしさUP!


 いかの塩辛
『麻炭入りいかの塩辛』
 この麻炭にはスペシャル酵素が入っているので、
 酵素といかの塩辛の発酵とマッチして、健康効果もUP!!
 お酒のお供に、白いご飯に、おすすめです〜♪♪




*お子さまでも食べやすい調理例*

お子様たちにも、手軽に食べられる調理例としては、“パンやケーキの生地に練りこんで焼く”・“クッキーに入れて焼く”などあります。おやつ感覚で食べられるのでよいと思います。お味もちゃんとおいしいので、GOODです。サンドイッチの生地にも、おすすめ。

パンケーキの生地に入れて焼くと、もちもち・ふわふわになります!!小麦粉との相性がよく、生地がもちっとおいしくなります。生地に練りこめば、口が黒くなることもなく、食べやすいですよ。生地の感じが麻炭を入れることにより変化するのも、面白いですね♪♪

お子さまでも食べやすいピタやカレーにもまぜて、どうぞ。 お味噌を作る際にまぜたり、酵素との相性もよいです。

 
◎○科学物質、添加物対策 ○◎

麻には竹の1.6倍/備長炭の4倍以上の多孔質性があり
その微細な穴の中に化学物質や添加物を吸着すると言われています。
つまり、麻炭には、炭の中でも“竹炭の1.6倍/備長炭の4倍以上”の吸着率があるということ。

たらいや桶などに水をためて麻炭を大さじ1程度入れる。
 
その中に野菜(きゅうり・トマト・バナナ・りんご等)を丸のまま5〜10分程度、浸してください。ワインやジュースは、封をあけずにボトルごと、浸してください。この場合、1日程度浸してください。1週間以上、浸していただけるとよりおいしくなります。麻炭水は、通常1週間以上は持ちますが、水の状態をみてご自身で判断してください。最後に畑やお庭にまくか、もしくは、そのまま流して頂ければ、配水管がきれいになります。

*麻炭水に浸しておくと、野菜はシャキシャキと元気になります。
レタス・キャベツなど葉物はとくに分かりやすいです!!
ぜひ、ご自分で体験なさってみてください。


≪こんな使い方も≫
◆歯磨き粉にほんの少し混ぜる(載せる)と、お口の中がすっきり保てます。
◆お掃除の際、お水にひとつまみ混ぜて、よく搾り拭きそうじ!!少量であれば、よ〜く搾って拭けば黒ずみは気になりません。さらに乾拭きすれば、完ぺき。ぴかぴかのエネルギーUPのお掃除に仕上がりますよ☆ 
◆麻炭風呂/麻炭掛け湯
お風呂に入浴剤として入れます。お湯が真っ黒になるくらい(10gくらい)が目安。すごく気持ちがいいです。悪いもの(エネルギーも含め)をさ〜〜っと流してくれる爽快感♪♪
ちょっと、お風呂には汚れるのが気になる・・・という方は、ぜひ洗面器に多めに麻炭湯を作って、“掛け湯”をしてみてください。静かに体にかければ、飛び散りません。エネルギーワークをされる方、疲れがなかなか取れない人にはオススメ。
パン・うどん・そばの生地に練りこんで食べる。これは、素材の持ち味が麻によって生かされるというお声を聞いています。不思議なのですが、小麦粉に練りこむとコシともちもち感がアップします。

しかも、お口に着きにくくて食べやすい!!例えば、
 ・お米(白米・玄米など)を炊くときにひとつまみ入れると、もちもちとして甘く炊ける!!
 ・そばがコシとつやが出ておいしくなった  
など。

実際に麻炭を練りこんだ麺を出しているカフェやお店さんが増えてきています。
弾力が増して健康食であり、おいしいから・・・です^^


麻の持つ強い生命力エネルギーを直接いただくことができるので、いいことずくめですね♪♪
 
ぜひお試しになってください☆


 
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